美術館、博物館に行く時にちょうど良いバッグ

スタッフのカバンレビュー

こんにちは!コナランスタッフです。

美術や芸術が好きでよく美術館や博物館に行くのですが、その時に決まって持っていく鞄があります。それがこちら↓

牛革ラウンドショルダーバッグ

【牛革ラウンドショルダーバッグ 】コンパクトでかさばらないけれど必要なものは意外と入る、使える小さめショルダーバッグです。

リアルな中身、パンパン

コンパクトなサイズ感ながらも財布、スマホ、ハンカチ、ティッシュ、ウェットティッシュ、名刺入れ、定期入れ、ポーチ、手帳が入ります。写真だと見えませんがファスナーポケットがあってそこには家の鍵や自転車の鍵を入れる事が出来ます。

財布やポーチは小さめの物しか入りませんがそれでもこれだけの荷物が入れば十分です。でも水分補給用の水筒や日傘が入らないのでは?そうです、バッグに入りきらない荷物は2個目のバッグに頼っています。こんな感じ↓

ミニショルダー+トートバッグ。王道のバッグ2個持ちスタイル

今やお馴染み、バッグ2個持ちスタイルです。これの何が良いかと言うと、美術館で展覧会などを鑑賞する際に100円のコインロッカーに荷物を預けると思いますがその時にトートバッグはロッカーに預けて貴重品の入ったミニショルダーはそのまま掛けた状態で鑑賞に行く事が出来るのです!よく貴重品はお持ちくださいとアナウンスがあると思いますが、わざわざ鞄ごとロッカーに預けてガサゴソとやれ財布はどこだスマホはどこ行ったと貴重品を持ち出す手間が省けるのです。

かさばるトートはロッカーに、貴重品の入ったショルダーはそのままに貴方は颯爽と美術鑑賞にゆけば良いのです。

鑑賞から戻り、ロッカーから荷物を取り出し(だいたい100円玉は返却されるので忘れずにお持ちください!)その後展覧会の図録を購入したらトートバッグに入れて持ち帰れば事なきを得ます。今やどこでも袋代を取られますからね、この時トートが役に立つわけです。

このようにトートに図録を忍ばせれば良いのです。

このスタイルでの美術鑑賞が快適なのでお決まりな格好になりました。今後もこのバッグ2個持ちスタイルで仏像鑑賞に勤しみたいと思います。

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